初代が8ヶ月までどこにいたか

2012年11月21日 09:38:15
【初代が8ヶ月までどこにいたか】
初代がどこにいたか、一般人に預けたのって自分の他で見たことないですが、透以外は他家さんと似てるかも。

無印鷹羽→実は地上の高千穂邸。結界張られてるから鬼も人も入れない特種空間。
高羽→お輪の希望で地上。源太の知り合いの商家に預られる。
R水月→魂の奥津城(閉鎖空間)
封神→阿部さんち。
天来→阿部さんちと天界を行ったり来たり。
封神と天来は、元のベースが陰陽師じゃないと扱えなさそうだからということでそこに落ち着きました。

七師→天界。ただし干渉できないよう結界が張られた特殊空間。肉体・魂がともに安定する8ヶ月の状態に育つまで封印(冷凍睡眠)状態。

2012年10月27日 23:10:57
【一族語り・家の場所】
無印鷹羽=都のど真ん中にある。元々源太とお輪が住んでいた家で、そこそこ手入れの行き届いた武家屋敷。
鷹羽一族=身分階級で言うと町人スレスレ位の下級武士。

そういやウチ、貴族階級に居そうなのって凛音ぐらい? 身分は実はキッチリ設定考えてなかったり(苦笑
あ、封神も武士というより貴族階級よりなのかも。
一族全体が仙=神祇省あたりの管轄……阿部さんたちと近い階級みたいなイメージ。

高羽は都の中に家があるけど、没落しちゃった武家の成れの果てなので、透(や忍)曰く「建ってるのが不思議なくらいのボロ家」。
透は商家で育ったので、自分が侍という意識が殆ど無い。むしろ町人。商工会とかにもよく出入りする。

【一族設定語り】
街並番外。
鷹羽・高千穂家の世界には、復興が進んだ7代目以降、「紅月本舗(コウゲツホンポ)」という和菓子屋さん兼甘味処があります。
栗蒸し羊羹と、夏なら葛饅頭が絶品で、時雨・日柳・常陸・常盤が常連。
日柳に至っては、呪いがなければ弟子入りしていたと言うほどのお気に入り。

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