高千穂緋鷹

高千穂緋鷹(タカチホヒダカ/9番男子)
元絵の雰囲気より個性重視その2。5代目当主。
ちなみに、カラスに虐められてた幼少期じゃなくてでかくなってコレ。
性格おっとりのんびりで超マイペース、甘いもの大好きっ子。
大江山開門前に前当主の寿命が尽きるが、それでも心が折れなかった芯の強さもある子。

紙:コピックスケッチブック(特選上質紙)
塗:コピック
YR00/E50/E31/Y21(髪)、E13/E33/E35(肌)、N1(ハチマキと袖の影)、YG32/YG34(袖)
BG32/BG34(額の呪印)、YG41/YG45/YG95/G85(前身頃)、E49/E77/W7(鎧・暗色)、
E50/E31/YR24/Y21(鎧・金属)
ハイライト:コピックオペークホワイト

同じ9番くんでも、鷹羽黎翠(タカバレイスイ)はどちらかというと原画の雰囲気に近くて目つきキツイというか釣り目なんですが、緋鷹は「守護カラーに反して回復進言重視」というか、穏やかそうと言われた影響もあって顔立ち自体がかなり柔らかめを意識して描いてます。
家系図ジェネレーターの絵は10年以上前のなんですが、パーツの配置が若干今風になってる…かなぁ。


比較のために以前描いた黎翠も掲載しときます。こっちは塗りがカラーインクだけど。

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