1027年7月

1027年7月 白骨城へ

当主の可憐は健康度下がってるからお留守番。涼を隊長に指名。

 

進言内容はこんなカンジ。私基本、進言はほぼ採用するので、割と弱点つく子(竜音)と回復進言多い子(雷覇)に分かれててくれて助かる。

 

残念ながら速鳥の巻物はまだ手に入らず。

カイナ倒して、帰宅するとウキウキのお子のお迎え報告!

 

名前は、鳴美姐さんからとって「鳴(メイ)」とつけました。連さん、可愛いお子をありがとうございます!

誠が伸ばしたがってた風系パラメータ、見事に姐さんのを受け継いでくれたみたいです。

誠の奥義(カウンター)の発動率、敏速基準らしいから、この子なら充分前線で戦えるんじゃないかと思います!

そんなわけで、今月は誠が鳴の訓練するので他の4人で御前試合行って貰います。隊長は光に変更。

 

 

竜音が、奥義作ってくれました!

 

金剛変だー! コレ、拳法家を髪切りの主役にしてくれる奥義ですよね確か。ありがとう竜音!

御前試合で景品貰って帰宅。

可憐とお別れ。この子、技水ガンガン伸びるし、回復進言多いし体力多いしで、とても頼りになる子でした。ありがとう。

 

新当主は誠に。

当主交代のあと、訓練報告。



1027年9月 光、交神

適齢期になったので(というより、どちらかというと無印の頃からの癖というかプレイスタイルで交神は月固定かな。2月9月と、5月)光に交神行って貰います

 

光は元服のときに特に希望がなかったみたいなので、紅音ちゃんの力を血筋の中に蘇らせる選択をしました。

そういや炎と哀、祀ったは良いけど……竜音も雷覇も他家との縁談決まったし、竜音の娘は鹿島さんで決定だし、雷覇のお子が娘でもやっぱり鹿島さんとこ行って貰うから、当分出番無さそうだな(苦笑)

ちなみに、今現在の鹿島さんはこんなカンジ。

 

悲願達成までに、昼子様は無理でもせめて金太さんぐらいは抜きたいなぁ(遠い目)

鹿島さんの成長具合見てわかるとおり、長所伸ばそうとすると「水・風」強化に。元服時のコメントも何故か「風の神様にご執心」ばっかだしさ。

敏速あげて陽炎重ねがけして攻撃をかわしつつ、くららや寝太郎で眠らせて、毒で削りつつ、術合わせで何とかする戦いになってくんだよね……。

だから実は、お業さんより一つ髪が怖いです。紅蓮の祠、地形効果で火力上がってるんだもん。

Rの陽炎は当たるとき当たるから、防御切り捨てる私のスタイルって実は結構博打スタイルなんですよね(苦笑)

 

1027年10月 親王鎮魂墓へ

鳴、デビュー戦です!

 

鏡・攻撃術・たまにお地母。うーんコレ、誠の顔色伺って風に偏った進言出てるのかな?

体風高いから敏速高くて、よく避けるし攻撃順も鬼さんたちより先に回ってくること多くて頼りになります。

墓に来たのは春菜の巻物欲しかったからなんだけど、残念ながら手に入らず。

 

来月はいよいよ、娘達の嫁入りと、光のお子の来訪です! ドキドキ。

→1027年11月へ

1027年7月」への2件のフィードバック

  1. こんばんは、連です。
    遊びに来ました~^^
    感想やコメントって、こちらでいいのかな?

    プレイ記録、拝見しました!
    誠さんと鳴美の出会い、そんな感じだったんですね。
    鳴美は喧嘩っ早いイメージなので、街中で大立ち回り演じている所を見られたんじゃないかと、ヒヤヒヤしてました(笑)

    気の強い子ですが、誠さんと出会えて良かったと思います。
    (恋愛事には疎い子なので、「大好きです!」と正面切って言って下さる方には弱いと思いますよ~^^)
    水月さんは「結婚する子は、結魂までデートを重ねる」と、どこかでお話されていたので、鳴美も冷静さ装いつつ、照れまくってデートしていたんじゃないかと想像しています(笑)

    誠さんだけでなく、息子の鳴くんの活躍も楽しみです。
    素早い子に育っている様子で、すごく嬉しい!
    頑張れ、鳴くんっ!!

    また遊びに来ますね^^
    ではではっ!

    返信
    1. minatsuki 投稿作成者

      連さんおはようございますー!

      プレイ記録へのご感想、嬉しいです!
      誠は、鳴美姐さんを見かけて帰ってきた日、ボーっとしちゃってて何をやっても上の空。
      茶碗は割るし、帯は裏返しにするしで何をやってもダメ。

      心配した紅音ちゃんが初代を呼び出し、

      「ふむ。これはアレだな。どこぞのご令嬢に懸想でもしたか」
      「け、懸想って! あの、背筋を伸ばした美しい人の面影がずーっとこの辺に張り付いているだけで!!」
      「それを『恋』と言うのだ。相手を言え」
      「な、名前は知らないんです……長い髪をふたつにくくった、かわいらしいお嬢さんと一緒にいた、艶々でサラサラした風守護の髪と、強い意志のありそうな目をした方で。
      武具屋で拳爪を受け渡ししてたから、拳法家って事ぐらいしか」
      「ああ、その特徴ならおそらく五十嵐家の鳴美嬢だろう。よし誠、お会いできるよう取り計らってやるから、玉砕覚悟でさっさと想いを告げて来い」
      「玉砕覚悟って!」
      「このまま悩んでいても答えなど出んぞ。なにより、心残りを残したまま寿命を迎えると碌な事が無いからな。振られたら諦めて適当な女神を選べ」
      「ん? 初代様、それって、もし振られなかったらその先があるってこと?」
      「ああ。紅音殿は察しが良いな。結魂の儀式には、強い心の絆が必要だからな。儀式に望む前に、お相手の心を知り、君の心を相手に知ってもらうために、何度か逢瀬を重ねることになるだろう」
      「良かったねー誠くん。 鳴美さんとデートできるようにガンバ!」
      「い、行ってきます!」

      と、こんなカンジじゃないかと。

      照れる鳴美姐さんと誠のデートも、いずれお話にしたいです!
      鳴、大抵一番手だし、進言もバランス良いし、すごい便りになる子ですよー!
      素敵なご縁とお子を、ありがとうございます!!

      返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


This blog is kept spam free by WP-SpamFree.