養子可能一族・R水月炎

前世は芸人

イツ花ちゃん情報によれば、「イツ花と気が合いそうな、バーンとォ! したカンジの方」。

名品あげたときのコメントが「何というか…バーンとォ! 嬉しいです」

 

訓練期間が1ヶ月残ってるので、養子に行った先のご当主が薙刀士で奥義持ちで、かつ未伝承の方なら奥義を継がせられるかと。

奥義作ってないご一族の場合、双光斬ぐらいは作ってくれそうです。

うちで育ててたときは、初陣のときやたらと「嵐に鏡」が多かった子。回復進言がまったくない、超強気エースアタッカー。
素質バー見た感じ、闇の光刃と相性が良さそうです。

氏神推挙されて祀ったデータもあるので、氏神と生前の両方で婿入りできる子です(笑)。

以下、バックアップではなく水月家正史での記録
当主就任後、矢楽家から、紅音ちゃんを養女として迎える。
(養子先の宮城家で、紅音ちゃんと同じ顔グラの氷魚勝利姫さんと交神)
女子18番に縁のある顔立ちらしい。

氏神昇天した炎と紅音ちゃんで交神して、業深劇場(笑)にしても良かったんだけど、R水月家では
『最初中々打ち解けられず、紆余曲折を経てホントの親子になれました』
ストーリーでいくことにしました。

口調は子供の頃は元気いっぱい、
大人になってからは親しくない相手とか緊張してるときは標準語の敬語、
気が緩むとエセ関西弁(前世が芸人と信じてるから)が出てしまうお茶目さん。

なので紅音ちゃんお迎えのときは丁寧に話してたんだけど、
紅音ちゃんのダイブ事件でうっかり関西弁がでてしまい、「最初もっと怖い人かと思ってたけど印象変わった」というエピソードが。

追記
裏設定:無印鷹羽家・日柳の生まれ変わり。
日柳は、髪フェチの藍晶に髪を触られるのを嫌がっていた(というより藍晶のスキンシップと、イジられるのがイヤ)のと、
「いつもビシッとしてくれれば素直に尊敬できるのに」と反発心があったため、やたらつっかかってばかりいて、藍晶のことは「大嫌いだから殺しても死なない」とまで思っていたつもり……だったんだけど、藍晶が死んだときに大泣きして「キライ!」の裏に慕う気持ち(頼りになる兄的存在として)が隠れていたことに気付いたのでした。
日柳の藍晶に対するツッコミは連弾弓か地獄雨という過激な表現ですが、心の底には「これぐらい避けられるやろ」という信頼があるのです。
で、藍晶と嵐は、実は別人なんだけど、過去生で甘えられなかった分、生まれ変わった日柳は、今度は嵐に素直に甘えることにしたのでした。
(本人無意識。何でかは自分でもわかんないんだけど、炎から見て嵐は「すごくかっこいい憧れのお兄ちゃん」に見えてて、
嵐も嵐で面倒見がよく可愛がってくれるのでものっすごい懐いてる)

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